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中央広場
2026年6月3日
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モブ Eno.22 16:51
「うッ 自身の気持ちを正直に言えるその心の強さ!  精神が高尚かつ美しい……なんて気高き精神性…………」 推せる。 「あぁ認知される 拙者が認知肯定オタクで良かったです  こんにちは、あるいはこんばんはでございます。オタクです」
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シュクリメ Eno.5 16:47
「気持ち悪い」 *すぱ……
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タズ Eno.34 16:46
「おお何だ何だ、またなンか元気な奴が来たなァ?しかも俺みてェに黒いときた。」 みょいん、と首を伸ばし下ろし。
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モブ Eno.22 16:41
無敵かもしれない。オタクは無敵(語弊がある)。 推し活を肯定された!肯定してくれるとは 推せる……! 「そういえば、いかようなお話をしていたのでしょう?  是非ともこの不精のオタクに教えて頂きたい。  あわよくば会話している姿を見せて下さい 金なら払えます」
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紅梅 Eno.44 16:37
推し活良いわね♡
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ラム Eno.65 16:34
無敵かな?無敵かも。
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モブ Eno.22 16:33
血なまぐさい内容を談笑として昇華している! なんて出来た精神性なんだろう!推せる……(無限ループ)
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ラム Eno.65 16:29
なお談笑の内容。
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モブ Eno.22 16:24
「人が行きかう広場で談笑している……!  なんて美しい日常の一コマ!推せる…………」 ペンライトを持って宣いながら来た。
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ラム Eno.65 16:23
「だてんするとたいへんなんですねえ」 ふあふあした理解度のこぎつねであった。
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タズ Eno.34 16:21
「偉い天使が堕天することになって争い事が云々みたいな…まァ俺も詳しいこたぁ知らねェさ。夜の底の住人にゃあ縁遠い話だ。」 適当をぬかしているデカタンチョウ頭。
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ラム Eno.65 16:15
「そうなんですか?」 世の神話などについては疎いこぎつね。
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タズ Eno.34 16:10
「まぁ、天使周りで血腥ェ話も無ェ訳じゃねェってのは聞いたことはあるが…」 多分彼のは違うのだろうな、と。
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ラム Eno.65 16:08
ぶっそう!
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 16:07
「あの天使、血塗られた歴史とか言ってたわよ。」 聞いてましてよ、アタシ! まぁ毛ほども信じてないらしいが… 「しっかり翼で飛んでいったところを見るに、人ではないのね…天使…」
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ラム Eno.65 15:47
「てんしさま……」 まだよくわかんない顔。
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シュクリメ Eno.5 15:39
「酒盛りしていた時も」「そうだったが」 「天使と言えば」「何だかこう……」 「しっとり淡いものを」「想像していたのだがね……」
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タズ Eno.34 15:26
「……元気な天使様?もいるもんなんだな……」 ✝漆黒の堕天使✝を見送った……
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ラム Eno.65 15:25
「ぼくもなろうかな、†しっこくのだぎつね†……」 どちらかというと駄ぎつねかもしれない。 こどもは黙ってやめることにした。
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シュクリメ Eno.5 15:19
「何なんだ一体……」 *A. 多分うるさい †変なやつ†
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ラム Eno.65 15:15
「ぼくもがんばる!」 えいえいお。 何処かへ行く†天使†さんを見送りました。
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エインディヒゥン Eno.71 15:07
「如何にも!!!」 自分が言えないからって言えてないのはOKだ。 言おうとしているだけ偉いので。 「フッハッハ!我と共に此の地に†伝承†を紡いでいこう……さらばだ!!」 さっき血塗られた歴史とか言ってたのに……。 ばさばさと翼を見せつけてどこぞに行ったのだろう。
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ラム Eno.65 15:06
「えいんでぃうん……」 言えてないこどもきつねだ。
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エインディヒゥン Eno.71 14:44
「エインではない!  エインディヒゥンだ!!!」 略称NGらしい。 が、全然エインでいいだろう。呼びづらいし。
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シュクリメ Eno.5 14:42
「エイン……」「何だ?」 「活きのいい奴だな」 *また 騒がしくなりそう
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エインディヒゥン Eno.71 14:38
「………エインディヒゥンである!!!」 なんかめちゃくちゃ噛んでる。 なんかめちゃくちゃ噛んでた。 なのにしっかり名乗ったのでキメ顔をした。 「フッハハハハハ!!!!貴様らもこの町に†選ばれし使徒†なのだろう?  短い間だとは思うが宜しく頼むぞ!フハハハハハ!!!!!」
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タズ Eno.34 14:37
「噛み散らかしてるじゃねぇか」
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エインディヒゥン Eno.71 14:36
「ふん……我が名を知りたいというか……  †漆黒の堕天使†たる我の名を!!」 ※誰も言ってない 「恐ろしき†深淵†たる我が名を聞くがいい!  我はエインデュ……エインディフ……エイ……」
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タズ Eno.34 14:35
「おうパトリシア。」 「んー…翼が生えてるから天使様か…俺らのお仲間鳥類なんじゃね?知らねェけど。」 雑い。
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紅梅 Eno.44 14:34
「元気なのは良いことじゃなーい♪」
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ミイル Eno.37 14:31
「賑やかな方が来たね~」
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 14:24
「あぁ、タズ。あれは……何…?」 "あれ"呼びするんじゃありませんコラ! でけー声に無事だった二人目が怪訝そうに見つめてる。
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エインディヒゥン Eno.71 14:10
「ククク……我の声を聴いて無事とは貴様ただ者では無いな……」 ※特に何か効果がある訳ではありません。 ※ただの声のうるせーやつです。
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タズ Eno.34 14:02
「よっす。元人間なら居るみてぇだがな。」 にょん、と首を曲げながらやってきた、全長2m半はあるであろうクソデカ黒鶴頭。 「…そんでもって、なんか下の方からデカい声したな??」
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エインディヒゥン Eno.71 13:33
「ふーっはっはっはっは!!!!!」 「†漆黒の堕天使†たる我を喚ぶとは此の町長もまた豪胆な者よ……。  我が此の地に†血塗られた歴史†を創り上げて見せよう、  ハーッハッハッハッハ!!!!」 うるせー天使がでけー声で何かを宣っている。
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綺羅々星のパトリシア Eno.32 12:40
「まぁまぁ人がいるわねぇ。」 と、呟きながら足を運んだのは成人男性よりやや高い身長をしたピンクのフラミンゴ。 長い首の先は鳥としての顔ではなく金髪の少女の顔があり、これまた長い長い金髪を垂らしていたのであった… 「…鳥ばかりでないことは分かったけれど…」 少なくとも真っ当な人間はいないな、と溜め息。
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ラム Eno.65 10:59
おなかすいてきたのとねむけでうつらうつら。
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ラム Eno.65 10:39
「あさですね!」 そろそろひるかもしれない。
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ミイル Eno.37 10:37
「や、おはよう。気持ちのいい朝だねえ」
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ラム Eno.65 10:23
おみみがInしました。 「おはよーございまぁす」
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ナーガ Eno.49 06:32
*ゴミ拾いしていく*
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サイレントレター Eno.2 00:30
こちらも軽く手を振りつつ、見送り……
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サバクモノ Eno.9 00:29
「おっ、いってらっしゃい~」 手を振る...
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紅葉 Eno.1 00:28
「歳とかありかたとかは色々あるだけど、そういう自分と違うところとかって憧れたり、かっこいいって思うもんだからな」 「さて、俺は夜の散歩にでも行ってくるかな。また明日なー!」 ⚫︎手をひらり、歩いて行きました
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サイレントレター Eno.2 00:27
『やっぱりおっさんなのか……』 やっぱりと付くくらいにはおっさんを感じていたっぽい。
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オーラム・アートルム Eno.18 00:27
「まあまあ、過去を詮索したところで。  ここでは意味のないことだと思いますよ?」 「まあ、聞いてほしいことでしたら、私は聞きますよ。  私はみんなのシスターですから。」
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サバクモノ Eno.9 00:19
「おっさんなのはあってる」
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サイレントレター Eno.2 00:17
『少しだけおっさん臭い』 書かれています。
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サバクモノ Eno.9 00:17
「クレハさんは優しいな、ありがとな」 「カッコいいって言ってくれると嬉しいな。この姿になってからガキ共からかわいいとかチビとか言われ放題で泣いてたからな」
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紅葉 Eno.1 00:16
「まぁ深くはきかねぇけど…」 「俺はかっこいいと思うぜ?サバクモノのこと。別に見た目がどうとかじゃなくてさ」
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