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中央広場
2026年6月3日
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サバクモノ Eno.9 00:10
「...」 「まあ...元々の俺についてはあんまり語りたくはねえけどな」 「この見た目とのギャップで冷めちまうだろう、熱が」
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サイレントレター Eno.2 00:08
人外にも色々あるんだなぁとか考えています。 たまに相槌を打っている。
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紅葉 Eno.1 00:05
「俺も根っからの妖怪だぜ。たまに元人間もいるけどな」
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紅葉 Eno.1 00:05
サバクモノ 「...まなんにせよ、いつかよくなることを願ってるよ」 「妖怪…
「ありがとな」 「ま、どうにかなるだろ。いつかさ」
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サバクモノ Eno.9 00:03
紅葉 「いやぁ、気にすんな。大丈夫だよ」 「まぁそもそも、妖怪と…
「...まなんにせよ、いつかよくなることを願ってるよ」 「妖怪と人間の共存世界、聞こえは良かったが...やっぱり問題が堪えなかったか」 「世知辛いな」
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オーラム・アートルム Eno.18 00:01
「元人間の方々が多いですねえ。  あ、私は元から怪異ですからご安心ください。」
2026年6月2日
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サバクモノ Eno.9 23:59
「俺はかつて人間だったからな 思考も当然人間だよ」 「ガキの守りも任せてくれ」
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紅葉 Eno.1 23:54
サバクモノ 「まー、やっぱそうか 甘いこといってすまなかった」 「そり…
「いやぁ、気にすんな。大丈夫だよ」 「まぁそもそも、妖怪と人間じゃ違いすぎることがたくさんあるからな」 「成り立たないこともあるのは仕方ねぇ」
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紅葉 Eno.1 23:53
「ある意味そういう点では人間らしいのかもな、いいことなのかは…わかんねぇけど」
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サバクモノ Eno.9 23:53
紅葉 「成り立つんなら…苦労はしねぇんだけどな」 「この前の、俺の…
「まー、やっぱそうか 甘いこといってすまなかった」 「そりゃ通じ合えねえよな...そしてそんな他者思いな人間の中でも妖怪を利用する人もいる」 「種族と思考、そしてその中でも異端の混ざり、成り立たねぇなこりゃ...」
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サイレントレター Eno.2 23:52
『俺は元人間』と書いて見せています。 過去のことを考えてるらしい。
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オーラム・アートルム Eno.18 23:50
「……にしても、皆さん何か考え事をしていらっしゃいますね。  過去のことを考えるなんて、まるで人間みたいな。」
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紅葉 Eno.1 23:50
サバクモノ 「ま、俺らの中でもあいつだけだよ はっきりと言ってそんなこ…
「成り立つんなら…苦労はしねぇんだけどな」 「この前の、俺の世界じゃ人間と妖怪は度々いがみあってるっての」 「人間は他者思いな奴が多い、だけど妖怪は基本自分勝手だ」 「そこのすれ違いがな…」
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サイレントレター Eno.2 23:47
なんか話に思うところがあったようでそわそわしてる。そわ……
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サバクモノ Eno.9 23:46
紅葉 「そういうところは憧れるな。大切な人のために一生懸命になれ…
「ま、俺らの中でもあいつだけだよ はっきりと言ってそんなことできるのはな」 「それでも、成り立つのなら良いんじゃないか?自分よがりでも。」
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紅葉 Eno.1 23:43
サバクモノ 「結局姉は病気で死んじまった。救われねぇし報われねぇ話だが…
「そういうところは憧れるな。大切な人のために一生懸命になれる人ってのは」 「妖怪ってのはどうしても自分良がりな奴が多いからさ」
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オーラム・アートルム Eno.18 23:43
「50億年は最早、ここの住人達が生きているかも怪しい年月ですねえ。」
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サイレントレター Eno.2 23:42
寝る人には軽く手を振り、見送り…… ……なんか重い話もしてるな……と、これは聞くことしかしていない写真。
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サバクモノ Eno.9 23:40
「結局姉は病気で死んじまった。救われねぇし報われねぇ話だが、アイツはびた一文も後悔してねぇ」 「...そうだな あいつの愛と覚悟は並ならぬものだ 俺もそれはとても理解してる」 「...おっかなビックリなことには変わらないけどな。」
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紅葉 Eno.1 23:32
「寝るみんなはおやすみ、また明日な」 「…途方もねぇなぁ。でも、そんだけ姉ちゃんのことが大事だったんだろ?そいつは」 「誰かのためにそのことを覚悟して動けるやつって、すげぇよ」
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サバクモノ Eno.9 23:30
「50億年、それは俺らの王である奴がそう決めた数字だ」 「死ぬと寂しいらしい王がこんな法外な年数にしたらしい...迷惑なもんだ」 「星の子は選ばれれば人でもなれるとか噂もあるが、この年数のせいで基本忌み嫌ってやる人はいねぇ」 「死にかけの姉に星を見せたいと言う理由で星の子になったとち狂ったヤツはいるけどな」 「50億年死ねなくなる...それをその一瞬のためだけに受けいれた奴がな」
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メルキュル Eno.20 23:28
「黒くなるだけでもだいぶ問題があると思うんだよなあ……」 「さて、私はそろそろ寝ようかな。睡眠は肌にいいからね!これはスライムジョークだよ。私たちの肌は常にいいか、死ぬほど悪い。強酸性のこともあるからね」 「おやすみ、皆」
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紅葉 Eno.1 23:23
「宇宙の先か…想像つかねぇな」 ⚫︎空は飛べるけど、そこまではいけないからね 「50億年って相当だな!?俺らも長生きな方だが、そこまでの寿命はないぜ…」 「鴉天狗は隠密に長けた種族だからな。まぁ、俺らの世界ではだけど。組織的な組合があって、自由というよりはかなり制限があるんだ」
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サバクモノ Eno.9 23:23
「やっべぇのかよ...」
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サイレントレター Eno.2 23:21
やばいんだ…… 何処かへ向かう方々を見送り……
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ハイマン Eno.8 23:17
「おうすっげやっべっぞ☆」 どう取り繕っても不安の残る言い方かも… 「さあてそろそろ私は観光にでもしゃれこみますかね!初シャバの空気なんで目一杯楽しまなきゃ!!」 とるんたった~って感じでお散歩に行き始めた。プロトコル発令しなくてよかったネ!
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なーさん Eno.55 23:17
「なー」 どこかへ
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メネ Eno.3 23:13
「不思議なプロトコルなのだから」 これは尻尾を隠せばほぼほぼ人間と変わらない人外。
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サイレントレター Eno.2 23:13
あっなんかダメだったらしい…… 妖怪の人もいるんだな~と話を聞いています。
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サバクモノ Eno.9 23:13
「そういやぁクレハさんとは結構性質が反対だな、俺らは星の子という種族だ」 「空の先 宇宙のどこかに俺らが住んでいる。」 「ほぼ全員が光を纏っていて白くてちっこい生き物だ」 「50億年の寿命を迎えるか致命的な攻撃を受けて黒くなって死ぬ。」
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紅葉 Eno.1 23:09
「な、なんかやばそうだなプロコトル…」 「俺は一応ちゃんと純粋な妖怪だぜ?」 「なんだろうな、影みたいに真っ黒になるんだ。闇に溶けるみたいな」 「俺たち鴉天狗は隠密任務かつ失敗できないものなら、その隠密の一つと任務前の士気上げで食べるんだ」
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サバクモノ Eno.9 23:07
「ふぅ...中身じゃなくて外見で助かったぜ本当に」 「元々人間の奴らが狙われなさそうで良かったぜほんとに」
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ハイマン Eno.8 23:06
「あっ、しかし私の判定機能はクエスチョンマークを浮かべていますね。これではプロトコルを発令するどころか判定する事もできませ~ん…」 人間度???となり、プロトコル発令は失敗に終わった…
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サイレントレター Eno.2 23:05
これ発令させていいのか?と首を傾げています。 気が抜けていつもの夕暮に戻ってる……
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オーラム・アートルム Eno.18 23:04
「なんか血気盛んな方がいますね?」
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ハイマン Eno.8 23:02
「あ!あの人型のシルエットはもしや人間!?プロトコル発令しちゃってもイイですか!?」 ウキウキ。
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サバクモノ Eno.9 23:00
「...聴き取れなかったがもし怖い奴なら遠慮だぜテレビさん」
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サイレントレター Eno.2 22:56
身体、黒く出来ますよ……と胸を張っている写真もいます。 プロトコルは……なんなんだろうね……
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カイチ Eno.48 22:56
「良いね、個性豊かな者が寄り集まり文化や見識を重ねあう……何千年生きようとこの景色は素敵なものだ」 人外達のやり取りを肴に、徳利の中の酒を呑む。
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ハイマン Eno.8 22:54
「人間ほにゃほにゃプロトコルとは人間を縺上☆縺舌j蛟偵@縲∵じ邨カさせるプロトコルになりますね!いつか試してみたいものです!」 何か説明になってない…
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サイレントレター Eno.2 22:54
影鍋もうんたらプロトコルもなんなんだ……と首を傾げています。
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オーラム・アートルム Eno.18 22:53
「黒くなるのは大問題では?」
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サバクモノ Eno.9 22:53
「美味しいと聞いて食いたくなったが何が起きるかわかんなくて怖いぜ影鍋」 「墓は建ててくれ..」
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紅葉 Eno.1 22:51
「味は格別に上手いぜ。ちょっと濃いめの出汁だな。」 「体が黒くなる以外は満点」
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紅葉 Eno.1 22:51
「お、おお、なんだそのなんとかプロコトル…?」
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メルキュル Eno.20 22:50
会釈に会釈をしています。ネチョ……(手を振る) 「具も真っ黒になっていそうだ。味に影響はないのか?」
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ハイマン Eno.8 22:49
「そこの翼の生えたあなたは人間度…なんと90%!これは人間ほにゃほにゃプロトコルが発令する一歩手前ですね!」 人間ほにゃほにゃプロトコルとは…
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サバクモノ Eno.9 22:48
「思ったよりも見た目が判別の材料かもな 中身よりも」 「天狗さんは見た目は人に近いから高いんじゃないか?」
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サイレントレター Eno.2 22:48
とりあえず様々の人に会釈をしつつ、手を上げて人間を主張しています。 どう見ても人間ではないし今度は夜空になってる。
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オーラム・アートルム Eno.18 22:48
「人間かどうかなんて気にしていたら、禿げますよ〜。そりゃもう盛大に。」 「無機物なら錆びたり剥げたり欠けたりするのかも……。」
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