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中央広場
2026年6月2日
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紅葉 Eno.1 22:47
「オーラムも元気そうだな、なによりだぜ」 「人間度…おれはどうなんだろうな?一応純粋な妖怪なわけだが」
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カイチ Eno.48 22:47
「おやおや、テレビの頭に七脚に……これまた愉快な」 まるで水墨画のような髪をなびかせながら、徳利片手にふらりとやってくる。
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ミイル Eno.37 22:46
「や、こんばんはだね~」
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ハイマン Eno.8 22:46
「何やら人の形をした青空が見えますが、これはなんですか?モノ???」 人間度判定が誤作動を起こしたかも…
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紅葉 Eno.1 22:46
「影鍋、こう見えて具は入ってるぜ。でも闇鍋と同じような意図も組み込まれてるから…」 「そこの方にいれて見えなくするんだよな」
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ハイマン Eno.8 22:44
「おや、急に人間度下がった人が居ますね。数値の変動性がある人はもはや人間ではなさそうですね?」
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オーラム・アートルム Eno.18 22:44
「はい、オーラムですよ〜。  皆様元気でよろしい。」  のほほんとした様子で、七脚で器用に歩いております。
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サイレントレター Eno.2 22:42
これは人間判別機能と聞いて顔を出した写真。
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メルキュル Eno.20 22:41
「げんきげんき~!」 「おめめと足がいっぱいのネコチャンだね。」
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サバクモノ Eno.9 22:41
「元人間だがこんなに小っちゃく可愛くなったら10%にまで落ち着くのか」 「せちがらい」 「よっ、オーラムさん。」
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メルキュル Eno.20 22:40
でろ……と溶けた。人間判定機能への欺瞞だ。
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ハイマン Eno.8 22:39
「あっ、私の画像判定機能は人間か、そうでないかを見分ける為のものですから言わば"人間度"を計る為のものなのです。それによるとあなたは人間度10%ですね。それ以外にはな~んにもわかりまちぇん!」 真っ白い人を見ながら言ってる。
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オーラム・アートルム Eno.18 22:39
「はっはっは〜、皆様元気でしょうか〜?」  多眼多脚黒猫獣人、襲来。
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サバクモノ Eno.9 22:35
「へ~画像判定機能とかあるのか」 「俺たちの種族全員真っ白だから見分けついたら凄いぜ?」
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ハイマン Eno.8 22:34
「それにしてもここは"人間以外"の方が沢山いらっしゃいますね?素晴らしい!私の画像判定機能がどれも100%の判定を出しません!」 首をしきりに動かしてはそれぞれの顔の方を向いている。
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なーさん Eno.55 22:33
メルキュル 「お〜よちち(裏声)かわいいかわいいだねえ〜(裏声)」 語彙が…
「んんなんー」 可愛がられるのは嫌いじゃないのではっぴー。語彙に関しては気にしない 離れても引き止めたりしない。楽しかったようで良かった
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メルキュル Eno.20 22:30
「ようこそ新しいヒト」 いいえマンもいるのか?それともHighか?Hi-Visionの方だろうか…… 「この鍋、具は入ってないのかい?」
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紅葉 Eno.1 22:29
「新人さんか、ようこそ!っても俺たちもきたばかりだけど」
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メルキュル Eno.20 22:28
なーさん 「んんなー」 撫でるのは良いよーという旨
「お〜よちち(裏声)かわいいかわいいだねえ〜(裏声)」 語彙がこれしかない。カス。 好き放題撫でたら離れるでしょう……
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ハイマン Eno.8 22:27
「そうですよ!ニュータウンに相応しいニューシチズン!それがワタクシ!よろしくお願いしまーす!」 絵に描いたような顔が切り替わったりしてる…
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サバクモノ Eno.9 22:27
「おっ、テレビ男?」 「やっぱりここの人達は飽きないな、個性的だ」 「歓迎だ、俺たちもよそ者だ基本 よろしくな」
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ミイル Eno.37 22:24
「おや、これまた個性的な人だねぇ~ ようこそ、新しい町へ」
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なーさん Eno.55 22:23
「んぃー?」 新しい人ー?という旨
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紅葉 Eno.1 22:21
「これが影鍋」
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ハイマン Eno.8 22:20
「おや、人の気配がします!省電力モード解除!」 頭の前面が白くなり、そこに絵に描いたような顔が映る。 「どうも皆さん!こんばんは!  ワタクシ、ハイマンと申します!  ここが新しく出来たニュータウンでしょうか???」 と、ひょうきんな男性の声で高らかに問う。
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サバクモノ Eno.9 22:15
「...」 「写真ミスじゃ、ねえよな...」
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なーさん Eno.55 22:15
メルキュル 「かわいいね〜どちたの〜(裏声)」 あなたが許すのなら、撫で……
「んんなー」 撫でるのは良いよーという旨
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紅葉 Eno.1 22:14
「ちなみに写真はこう」 ⚫︎ぴらっと一枚 ⚫︎…鍋に真っ黒、もはや墨レベルの真っ黒な汁が入ってる。具材?見えません。マジで汁だけ
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ハイマン Eno.8 22:12
「………」 のそのそと人の体をした変な頭をした者がやってくる。
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メルキュル Eno.20 22:10
「そんな簡単に作れるんだ」 「私が食べたらダークマターになってしまうな……いや、私の場合ただ墨を食べるだけでいいのだが」
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サバクモノ Eno.9 22:07
「俺は食わないからな影鍋 光が消えるとまずい 最悪死ぬ」
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紅葉 Eno.1 22:03
「ダークネス鍋…もとい故郷だと影鍋っていうんだが」 「材料は難しいモンじゃねえから持ってこれるぞ」
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メルキュル Eno.20 22:02
「券を握ってドアを開く……だったな」 「……私のこれは握ってる扱いになるのか?」 体内に券が浮いています。消化はされないらしいです 「一応通る時は手に移すか……」
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メルキュル Eno.20 22:00
なーさん 「んんー」
「かわいいね〜どちたの〜(裏声)」 あなたが許すのなら、撫で……に移行した。 かわいいものを愛でる語彙はこれしかない。貧弱。
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紅葉 Eno.1 22:00
「…」 「そういえば、故郷と行き来できるんだっけか、ここ」 「やってみるか?」
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メルキュル Eno.20 21:59
「黒く光るのではないか?そう、黒光りする」
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サバクモノ Eno.9 21:56
「光と闇だとブラックホールの方が強いから闇の価値でいいんじゃね?」
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ミイル Eno.37 21:55
「シャイニング鍋と一緒に食べたらどっちの効果が優先されるか、気になるね~。 それとも真っ黒になって光るのかな?」
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なーさん Eno.55 21:55
メルキュル 「…………手か?これが……」 差し出されたのでにぎ……としました。 …
「んんー」
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メルキュル Eno.20 21:54
なーさん 「ん」 耳……?角……?を差し出す
「…………手か?これが……」 差し出されたのでにぎ……としました。 「あっ触り心地がいい」
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紅葉 Eno.1 21:53
「かわいいなミニマル塩餅…」
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サバクモノ Eno.9 21:53
「あるのね…」 「大福?大福は…なんだろ」
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なーさん Eno.55 21:52
メルキュル 「うむ。よろしくだ」 握手を交わそう……として、手、ないな………
「ん」 耳……?角……?を差し出す
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紅葉 Eno.1 21:52
「ちなみに俺の故郷にはあるぞ。ダークネス鍋って名前じゃないけど」 「食ったら体が影みたいに真っ黒になる」
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ミイル Eno.37 21:51
「ダークネス鍋……」
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メルキュル Eno.20 21:51
「ダークネス鍋は逆に、暗くなる」 「では落ち着かせる大福の方は……」 「ミニマル塩餅……???」
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紅葉 Eno.1 21:50
「いや、シャイニング鍋と闇鍋だと名前の統一性がない気がして…」 「…ダークネス鍋…」
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サバクモノ Eno.9 21:48
紅葉 「ダークネス鍋」
「闇鍋じゃねえか!1111」
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紅葉 Eno.1 21:48
「ダークネス鍋」
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メルキュル Eno.20 21:48
なーさん 「んななさ」 よろしく?という旨
「うむ。よろしくだ」 握手を交わそう……として、手、ないな……? ス……と引っ込めた。
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